令和8年熊本地震への支援活動

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NPO法人ボランタリー・アーキテクツ・ネットワークでは、災害支援の活動に対して、皆様からの募金を受け付けております。ご協力のほど、よろしくお願い申し上げます。


八代市立太田郷小学校体育館にて避難所用間仕切り(PPS)の設置を実施 


8月29日、八代市立太田郷小学校体育館において、避難所用間仕切り「Paper Partition System(PPS)」の設置を行いました。

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本事業は、EDANの支援を受けて実施しています。EDANについては こちら

 


氷川町立氷川中学校体育館と卓球場にて避難所用間仕切り(PPS)の設置を実施


8月22日、氷川町立氷川中学校体育館と卓球場において、避難所用間仕切り「Paper Partition System(PPS)」の設置を行いました。

協力: ピースウィンズ・ジャパン、日本レスキュー協会、内海 慎一(LifeWork)、矢橋 徹、内田 大貴(以上、矢橋徹建築設計事務所)、白橋 裕二(建築食堂)、阿部 悠子(阿部悠子設計アトリエ)、川嵜 義彦(たねもしかけも)、本間 里見、ZIn Ni Ni Lwin(以上熊本大学)、赤星 拓哉(崇城大学)、三舛 正順、姫野 沙紀、河野 瑠一、辛嶋 奏斗、德冨 朔、舟戸 一鎖、福迫 一摩、上村 真之

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八代市にて「ペットと入れる避難所」を設営


8月11日、八代市金剛コミュニティセンターにおいて、避難所用間仕切り「Paper Partition System(PPS)」の設置を行いました。ペットと入れる避難所として活用されます。

協力: 矢橋徹(矢橋徹建築設計事務所)、川崎真清(川崎真清建築設計)、上野拓美

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熊本県氷川町にて避難所用間仕切り(PPS)の設置を実施


8月5日、熊本県氷川町の体育館において、避難所用間仕切り「Paper Partition System(PPS)」の設置を行いました。
PPSは、避難所で生活する方々のプライバシーを確保するとともに、より安心して過ごせる避難環境を整えることを目的としたシステムです。
今後も、長期化する避難所に対し、PPSの提供を通じて避難所環境の改善に取り組んでまいります。

協力: 内海慎一(LifeWork)、矢橋徹(矢橋徹建築設計事務所)、川崎真清(川崎真清建築設計)、上野拓美

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令和8年熊本地震への支援活動を開始


7月28日に発生した令和8年熊本地震への支援活動を開始しました。

被災された方々の避難生活の環境改善を目的として、避難所へ間仕切り(Paper Partition System:PPS)を提供します。

今後も関係機関と連携しながら、被災地の状況やニーズに応じた支援活動を進めてまいります。