熊本県氷川町にて避難所用間仕切り(PPS)の設置を実施

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熊本県氷川町にて避難所用間仕切り(PPS)の設置を実施 


令和8年熊本地震への対応として、8月5日、熊本県氷川町の体育館において、避難所用間仕切り「Paper Partition System(PPS)」の設置を行いました。
PPSは、避難所で生活する方々のプライバシーを確保するとともに、より安心して過ごせる避難環境を整えることを目的としたシステムです。
今後も、長期化する避難所に対し、PPSの提供を通じて避難所環境の改善に取り組んでまいります。

協力: 内海慎一(LifeWork)、矢橋徹(矢橋徹建築設計事務所)、川崎真清(川崎真清建築設計)、上野拓美

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本事業は、EDANの支援を受けて実施しています。