AUBビジネススクール新校舎

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敷地周辺のスケールと形態に基づいた18m四方の小さなボリュームが群をなす姿は周囲に溶け込むよう意図したのもであり、さらにその群を前面道路のスケールと形態にあわせた66m四方のガラスのボリュームで囲い込むことで、道路沿いの公共空間を引き込み、中間的領域を形成している。